中国文化の象徴資本フォーラムのご案内

日時 2010年3月2日(火) 13:00—18:30

場所 中部大学国際関係学部棟(20号館)12F大会議室

発表者とタイトル
13:00-13:10  渡邊欣雄(中部大学教授) 開会のあいさつ
13:10-13:50  渡邊欣雄(中部大学教授)「中国市場経済化のなかの風水師」
13:50-14:30  佐々木伸一(京都外国語大学教授)「中国のシャーマン系群像」
14:30-14:40  休憩
14:40-15:20 黄 強(中部大学教授)「中国上海市における死者供養儀礼」
15:20-16:00 謝 黎(放送大学兼任講師)「チャイナドレスに見られる中国の伝統と近代」
16:00-16:10  休憩
16:10-16:50 緒方宏海(東京大学大学院)「選ばれた海の神々『媽祖』と『海神娘娘』―中国漁民の信仰と外部環境―」
16:50-17:30 稲澤 努(東北大学大学院)「中国の地方小都市における寺廟の復興と地域社会―広東省の事例から」
17:30-18:10  長野真紀(神戸芸術工科大学大学院)  「生きつづける居住空間の構成原理に関する研究-台湾彰化県社頭郷月眉池福佬客集落の住まい観を事例に―」
18:10-18:30  総 括: 佐々木伸一(京都外国語大学教授)・池上良正(駒沢大学教授)
コーディネーター : 渡邊欣雄 (中部大学教授)
             中国宗教の象徴資本研究会
             中部大学国際関係学部中国語中国関係学科共催
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by micoffice | 2010-02-10 11:35 | 研究会動向


 中央大学政策文化総合研究所・研究プロジェクト「中央ユーラシアと日本」(代表:中央大学総合政策学部教授・梅村坦)では、中国中山大学の王建新先生をお招きし、下記の要領にて公開研究会を開催することになりました。
 お忙しい時期に恐縮に存じますが、ふるってご参加いただければ幸いです。(事前のご連絡等は必要ございません。ご自由においでください。)          

       【記】

日時:2010年2月25日(木) 午後3時~5時

会場:中央大学駿河台記念館320号室   

アクセス:JR中央・総武線 御茶ノ水駅下車 徒歩3分
       東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅下車 徒歩6分
       東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅下車(B1出口) 徒歩3分
       都営地下鉄新宿線 小川町駅下車(B5出口) 徒歩5分
        地図:http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_surugadai_j.html

講演者:王建新(中国・中山大学人類学系教授(民族学教研室主任))

講演題目:「中国における「民族走廊」と少数民族宗教文化研究」  

※研究会終了後、懇親会を予定しております。懇親会へのご参加をご希望の方は、会場予約の都合がございますので、恐れ入りますが、23日までに    

 梅村坦(E-mail: umemura*fps.chuo-u.ac.jp)  

までお名前と人数をご連絡ください(迷惑メール防止のため@を*で表示しています)。  

 以上
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by micoffice | 2010-02-10 11:31 | 研究会動向

研究会「現代ロシアのイスラーム」のお知らせ

この度東京外国語大学AA研中東イスラーム研究教育プロジェクト(MEIS)は、現代ロシア領北コーカサスのイスラーム問題を専門とされる韓国外国語大学の玄承洙(ヒョン・スンス)氏を招聘し、2010年1月27日に研究会を開催いたします。
学期末の平日というお忙しい時期かとは思いますが、ロシア・イスラームのみならず現代イスラーム政治運動にご関心のある方の積極的なご参加をお待ち申し上げております。

日時: 2010年1月27日(水)午後1時〜

会場: 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所(AA研)3階マルチメディア会議室(304)

題目: 「最近の北カフカース情勢とイスラーム過激派」(仮題)(使用言語:日本語)

コメンテーター: 北川誠一氏(東北大学)

公開講演会形式

問い合わせ先 : AA研中東イスラーム研究教育プロジェクト
e-mail: meis@aa.tufs.ac.jp

 以上
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by micoffice | 2010-01-22 11:17 | 研究会動向

NIHU現代中国地域研究・拠点連携プログラム
第3回国際シンポジウム「環境問題:中国の未来可能性」

日時: 2010年1月30日(土)― 31日(日)
場所: 京都大学百周年時計台記念館(百周年記念ホール)【地図】
主催: 人間文化研究機構・現代中国地域研究拠点連携プログラム
共催: 京都大学人文科学研究所、総合地球環境学研究所
言語: 日本語、英語、中国語(日英中同時通訳あり)
問合せ先: 総合地球環境学研究所 中国環境問題研究拠点
E-mail : rihn-china*chikyu.ac.jp(*は@にかえご使用ください)

趣旨:
 改革開放以来、中国は25年以上にわたって平均10%近い経済成長を続けている。それは、環境問題とひき換えに実現されてきたといっても過言ではない。急激な経済成長は、大気汚染、水質汚濁、土壌汚染といった公害問題とよばれた従来型の問題群のみならず、砂漠化問題、生態環境保護(自然保護)問題、さらには地球温暖化問題といった現在的な問題群とに同時に直面している。一方で1980年代以来の環境関連法の整備など、国家的な環境への取り組みは、一部では環境改善がすすむなど、実を結びつつあるようにも見える。とはいえ、環境問題が単に技術的な問題ではなく、社会そのものに起因していることを考えれば、中国の政治、経済、社会に関わるさまざまな問題と、その構造は同じである。
 本シンポジウムでは、中国の環境問題について、多様な研究分野を有する現代中国地域研究拠点の特徴を生かして、歴史、経済、政治・社会の3つの異なる側面からその現状を明らかにするとともに、中国環境問題の今後を見定める。

プログラム

1月30日(土)
司会:石川禎浩(京都大学)

13:30-14:00 開会挨拶 平野 健一郎(人間文化研究機構地域研究推進センター長)
立本 成文(総合地球環境学研究所所長)

14:00-15:00 基調講演 バーツラフ・スミル(カナダ・マニトバ大学)
China’s environment: domestic concerns, global impacts

15:20-17:50 第1セッション 中国環境問題の基底-過去と現在
司会者: 久保 亨(信州大学/東洋文庫)
報告者: 上田 信(立教大学)「封禁山史略-『商業の時代』から『産業の時代』
楊 偉兵(復旦大学)「社会史からみた西南中国の環境-近300年の土地利用を中心に」
中尾 正義(人間文化研究機構)「オアシス地域の歴史と環境」
討論者: 飯島 渉(青山学院大学)
佐藤 洋一郎(総合地球環境学研究所)

1月31日(日)

9:30-12:00 第2セッション  21世紀の中国経済と環境問題

司会者: 加島 潤(東京大学)
報告者: 王 京濱(大阪産業大学)「中国の重工業発展と環境・構造問題」
田島 俊雄(東京大学)「中国の農産物需給とバイオエタノール問題」
丸川 知雄(東京大学)「世界をリードする中国の太陽電池産業と日本の課題」
討論者: 塩地 洋(京都大学)
大西 広(京都大学)

12:00-13:00 昼食

13:00-15:30 第3セッション  環境問題の政治社会学

司会者: 唐 亮(早稲田大学)
報告者: 張 玉林(南京大学)「環境を巡る二次被害とその構造」
大塚 健司(アジア経済研究所)「中国の環境政策とローカル・ガバナンス ―地方主義、監督検査、環境民主―」
王 名(清華大学)・藍 煜昕(清華大学・院)「成熟への奮闘―気候変化に対する中国のNGOの対応」
討論者: 加茂 具樹(慶應義塾大学)
児玉 香菜子(千葉大学)

15:50-17:50 自由討論

司会者: 毛里 和子(早稲田大学)
討論者: バーツラフ・スミル(カナダ・マニトバ大学)
中尾 正義(人間文化研究機構)
田島 俊雄(東京大学)
王 名(清華大学))

以上
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by micoffice | 2010-01-22 11:12 | 研究会動向

 国際シンポジウム「江南地域史研究と新史料」

日時:12月19日(土) 9:30~17:45
会場:明治大学駿河台キャンパス リバティータワー1093教室

9:30-9:40 挨拶・趣旨説明(高田幸男・明治大学)

Ⅰ オーラルヒストリーと歴史研究(司会:戸部健・静岡大学)
9:40-10:10 「江南科研の概略・成果・課題(仮)」(高田幸男)
10:10-10:30 高田報告に対するコメント(陳謙平・南京大学)
10:30-10:45 質疑応答

Ⅱ 地域史研究と新史料(司会:戸部健)
11:00-11:20 「新資料的発掘与浙江区域史研究」(梁敬明・浙江大学)
11:20-11:40 「蘇州新史料的発掘与運用」(夏冰・蘇州市政治協商会議)
11:40-12:00 「王清穆『農隠廬日記』の紹介」(小野寺史郎・京都大学、小浜正子・日本大学)
12:00-12:20 質疑応答

Ⅲ 地域史研究の新地平(司会:中村元哉・南山大学)
13:30-14:00 「民初地方教育行政再編と教育独立論(仮)」(小川唯・明海大学)
14:00-14:30 「評国民政府的“官辦”県政様板:“蘭渓実験県”」(方新徳・浙江大学)
14:30-15:00 コメント(金子肇・下関市立大学、夏冰)
15:00-15:20 質疑応答

15:35-16:05 「時空互動-江南与蘇北的労働力循環(1800-1950)」(馬俊亜・南京大学)
16:05-16:35 「江浙地域社会と末端行政機構の編成」(飯塚靖・下関市立大学)
16:35-17:05 コメント(久保亨・信州大学、梁敬明)
17:05-17:25 質疑応答

17:25-17:45 閉幕の挨拶(陳謙平、高田幸男)

18:00-20:00 懇親会

※日本側発表者は日本語で、中国側発表者(招聘)は中国語で発表を行います。質疑応答等には通訳がつく予定です。
※参加登録は不要です。ご自由にご来場ください。
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by micoffice | 2009-12-08 14:09 | 研究会動向

第19回近現代東北アジア地域史研究会大会プログラム

日時 2009年12月5日(土) 10:00~18:00 (受付開始 9:30~)

場所 成城大学3号館1階311教室
*会員以外も参加自由ですが、資料代として1000円頂いております。

プログラム

【午前の部】

1. 開会の辞

2.個別報告(10:00~11:50)

(1)エルドンバヤル氏:(神戸大学大学院国際文化学研究科博士後期課程)
「蒙古青年革命党による独立宣言と憲法草案の由来」

(2)高本康子氏(群馬大学工学部国際教育・研究センター講師)
「阿嘉呼図克図来日報道に見る明治日本のチベット像」

昼食

【午後の部】(13:00~18:00)

1.総会(事務局「会務報告」)(13:00~13:20)

2.個別報告

(3)森田光博氏:(東京都世田谷区立富士中学校教諭)
「『満洲国』の対ヨーロッパ外交」

(4)白井順氏:(関西大学CSAC非常勤研究員)
「三木栄と前間恭作―京城書物同好会の人々―」

(5)塩崎弘明氏:(長崎純心大学教授)
「両大戦間における教皇庁の対日・中外交政策-中国側の反応を中心に―」

(6)西村成雄:(放送大学教授)
「20世紀中国東北地域史研究の射程距離:1969年から2009年への40年」

3.「閉会の辞」

4.懇親会
[時間]18:30~20:30(大会終了後)
[会場]成城大学7号館地下学生ラウンジ
[会費]一般;5,000円、院生・学生;3,000円(予定)

【会場交通アクセス】
小田急線成城学園前駅より徒歩3分

【問い合わせ先】
広川佐保(新潟大)
hiros★human.niigata-u.ac.jp (★を@に置き換えてください)

 以上
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by micoffice | 2009-12-03 10:49 | 研究会動向

 東洋文庫拠点国際シンポジウム

 江南地域史研究と新史料

日 時: 2009年12月19日(土) 9:30-17:45

場 所: 明治大学駿河台キャンパス リバティータワー1093教室【地図】

共 催: 東洋文庫現代中国研究資料室、科学研究費補助金基盤研究B「近現代中国江南の総合的研究」

プログラム:

9:30-9:40 挨拶・趣旨説明(高田幸男・明治大学)

Ⅰ オーラルヒストリーと歴史研究(司会:戸部健・静岡大学)
9:40-10:10 「江南科研の概略・成果・課題(仮)」(高田幸男)
10:10-10:30 高田報告に対するコメント(陳謙平・南京大学)
10:30-10:45 質疑応答
10:45-11:00 コーヒーブレイク

Ⅱ 地域史研究と新史料(司会:戸部健)
11:00-11:20 「新資料的発掘与浙江区域史研究」(梁敬明・浙江大学)
11:20-11:40 「蘇州市民公社研究中的幾個問題」(夏冰・蘇州市政治協商会議)
11:40-12:00 「王清穆『農隠廬日記』の紹介」(小野寺史郎・京都大学、小浜正子・日本大学)
12:00-12:20 質疑応答
12:20-13:30 昼食

Ⅲ 地域史研究の新地平(司会:中村元哉・南山大学)
13:30-14:00 「民初地方教育行政再編と教育独立論(仮)」(小川唯・明海大学)
14:00-14:30 「評国民政府的“官辦”県政様板:“蘭渓実験県”」(方新徳・浙江大学)
14:30-15:00 コメント(金子肇・下関市立大学、夏冰)
15:00-15:20 質疑応答
15:20-15:35 コーヒーブレイク
15:35-16:05 「時空互動-江南与蘇北的労働力循環(1800-1950)」(馬俊亜・南京大学)
16:05-16:35 「江南農村社会と末端行政機構の編成(仮)」(飯塚靖・下関市立大学)
16:35-17:05 コメント(久保亨・信州大学、梁敬明)
17:05-17:25 質疑応答
17:25-17:45 閉幕の挨拶(陳謙平、高田幸男)
18:00-20:00 懇親会

※日本側発表者は日本語で、中国側発表者(招聘)は中国語で発表を行います。質疑応答等には通訳がつく予定です。
※参加登録は不要です。ご自由にご来場ください。」

 詳しくは、財団法人 東洋文庫ホームページをご覧ください

 以上
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by micoffice | 2009-12-03 10:44 | 研究会動向

 グローバル・スタディーズ研究科大学院生・次世代研究者ワークショップ
 第4回 日本のムスリム社会:過去から現在までを概観する   

●日時 2009年12月5日(土曜日)13:30~17:00   

●会場 上智大学四ツ谷キャンパス 2号館5階2-509教室       
 http://www.sophia.ac.jp/J/sogo.nsf/Content/access_yotsuya     
 http://www.sophia.ac.jp/J/sogo.nsf/Content/campusmap_yotsuya   

●プログラム   
13:00 開場   
13:30~13:40 開会の挨拶、趣旨説明   
13:40~15:00 第1部:院生および次世代研究者による発表
〔発表順〕  
 ・『日本のイスラーム史から見る日本人ムスリムの変容』   
   小村明子〔上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科地域研究専攻博士後期課程〕
 ・『滞日ムスリムによる宗教的基盤の形成と展開』   
   岡井宏文〔早稲田大学多民族・多世代社会研究所客員研究員〕  
 ・『日本におけるトルコ系ムスリム社会に関する一考察』   
   若松大樹〔日本学術振興会特別研究員(PD)・上智大学アジア文化研究所客員研究員〕  ・"INDONESIAN MUSLIM COMMUNITY IN JAPAN: the Process of Negotiation in   Practizing of the Islamic Teachong among Japanese Society"   
   Eko S.Priyadi〔上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科地域研究専攻博士後期課程〕
    
休憩:15分    

15:15~16:55 第2部:パネルディスカッション
       「日本社会に生きるムスリム・日本社会におけるイスラーム」   
   パネルディスカッション・コメンテーター〔五十音順〕   
    ・樋口美作〔日本ムスリム協会名誉会長〕 
    ・福澤笙子〔マレーシア料理レストラン「マレーチャン」オーナー〕   
    ・ルド・ウィボウォ〔インドネシア人 在日歴約8年 ㈱ブラステル・インターナショナル社員〕

16:55~17:00 閉会挨拶

●ワークショップ・コメンテーター    
  店田廣文〔早稲田大学人間科学学術院 教授〕

●使用言語 日本語および英語〔通訳なし〕

  案内文ここまで
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by micoffice | 2009-11-13 10:55 | 研究会動向

中央ユーラシア研究会第18回特別講演会のお知らせ  

 このたび、イスラーム地域研究プロジェクトによる中央ユーラシア研究会の第18回特別講演会を下記の通り開催することになりました。今回は中国ムスリム(回民/回族)研究特集を組み、澤井充生氏(首都大学東京)と高橋健太郎氏(駒澤大学)からご講演いただきます。皆様ご多忙とは存じますが、ふるってご出席くださいますようご案内申しあげます。

第18回中央ユーラシア研究会 特別講演会

開催日時:2009年11月21日(土) 13:30-17:00

会場:東京大学本郷キャンパス法文1号館2階、217教室

講演者:
 澤井充生氏(首都大学東京)
 「社会主義国家の“イスラーム復興”─中国西北部の宗教管理機構と清真寺の事例から」

 高橋健太郎氏(駒澤大学)
 「中国回族の聖者廟参詣」

*会場は、東大正門から入って安田講堂に向かう銀杏並木を直進し、左側2番目の棟です。銀杏並木沿いの、東大正門に近いほうの扉から入り、正面の階段で2階にお越しください。
URL http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_01_01_j.html

 お問い合わせは、中央ユーラシア研究会幹事の小沼までお願いします。
  onuma425■hotmail*com
(迷惑メール防止のため@を■で、ピリオドを*で表示しています)

 案内文ここまで
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by micoffice | 2009-10-26 14:16 | 研究会動向


社団法人中国研究所・2009年度現代中国公開講座

日時:2009年11月14日(土) 13時30分~16時30分(13時15分開場)

場所:中央大学駿河台記念館330号室(千代田区神田駿河台3-11-5)
    [JR中央・総武線御茶ノ水駅から徒歩3分、
     千代田線新御茶ノ水駅から徒歩3分]

テーマ:中国共産党執政60年――その成果と課題――

■予定プログラム

開会挨拶 13:30~13:35

報告Ⅰ「改革開放30年の成果と課題――政策展開過程から」13:35~14:35
    浜 勝彦 氏(中国研究所理事長)

休憩 (5分) 14:35~14:40

報告Ⅱ「現代中国60年をどう見るか――パラダイムシフトを考える」14:40~15:40
    毛里和子 氏(早稲田大学教授、中国研究所所員)

休憩 (10分) 15:40~15:50

質疑・応答  15:50~16:30

司会:田中信行氏(東京大学教授、中国研究所理事)

■参加費
中国研究所所員・研究会員:無料
そのほか:1000円

■定員:65名(申し込み先着順)
申し込み先:社団法人中国研究所事務局
〒112-0012 東京都文京区大塚6-22-18
Tel:03-3947-8029 Fax:03-3947-8039
e-mail:c-chuken@tcn-catv.ne.jp

会場の地図につきましては下記HPをご覧ください。
http://www.chuo-u.ac.jp/chuo-u/access/access_surugadai_j.html
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by micoffice | 2009-10-20 13:10 | 研究会動向